子どもが3人もいると、その分大きくなるにつれてお金の出ていく金額としても大きいものがあります。それにしても夫は今までもよくやってきたと振り返ってもみますが、ときどきパートに出るくらいの自分としてはもっと働く手はなかったとも反省していますが・・。
でも、女性の働く場所なんて世間で思われているほど簡単ではないですよね。とても年齢に厳しいところは多いし、もし、「債務整理の相談は無料」と謳っていたとしても怪しいところは多いです。
借金と働く場所ということでは・・。どうしてなんだろう。若いころ就職したところに残っている人たちは少ないです。安定した働き口があってこそ、借金はせずにすむものをただ単に「社会は厳しい、厳しい」と口にしていただけでした。だから今こそ「借金せずに暮らせる社会」を実現させるべきではないでしょうか?選挙もありますが、みんな選挙のときには素晴らしい公約を話しています。
借金の原因がお年寄りたちの年金にあるとするのであれば、それだけの対策を行わないといけないですが、考えてみると自分たちの年金も危なくなってくるイメージがあります。いったい社会保証というのは何だったのかを考える時代でもありますが、政治家がわからないことを一般人の私たちがどう考えたらいいのでしょうか?
そんなこんな話している間にも家のローンとか、電気料なども払わないといけないことを迫られています。だいたい政治家の人たちはいろいろなことをやって儲かってきた人たちが多いです。そんな人たちに自分たちの生活レベルのことがわかってもらえるのでしょうか?